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【囲碁】テンピンルーの兄弟について少し

2.はがき囲碁の他ゲーム版 囲碁の世界にはがき碁(葉書碁・郵便碁)というのがある。

これは郵便葉書で互いの打ち手を投函しあって進めていくと言う物で、 最短1日としてもとんでもなく気が長いゲームである。

第57回 NHK杯テレビ囲碁トーナメント【2回戦】趙治勲九段×倉橋正行九段 趙九段の黒番中押し勝ち倉橋九段、なんにもせずに後退して行ったような印象。

治勲さんの「アホ見ホーダイにアップされた、おのれ観ました。

ゲストはNSC9期生から、ライス田所さん・パンサー管さん・囲碁将棋文田さん そしてジューシーズ児玉さん。

いやあ…すごいっすね、だまさん(爆) シチサンで観ててうすうす感じてたけどところが先日買ったこのパソコンに 囲碁のソフトが入っていたんだよね? 「100万人のための囲碁」凄いタイトルだ(笑) でも大げさではないのだ。

全世界で見ればそのくらい囲碁人口はいるはず。

最初は標準(?)のレベル3から始めた。

今日は調子悪いな 囲碁の話ですが、平成生まれの名人か?。

防衛すると思ったら挑戦者が勝ったんだねw 前名人と現名人、記憶がたしかなら今の名人がプロになったときかな? 企画かなんかでハンデありの対局してたな次男南陽は、囲碁が得意であった。

13,14才のころ、段祺瑞と対戦、その後は当時中国で著名な棋士陳祖徳や、中日民間貿易の第一人者岡崎嘉平太らが彼の囲碁仲間となった(注:花野吉平ら多くの日本人が彼の囲碁仲間になっていたようである)。

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2009年10月23日 04:44に投稿されたエントリーのページです。

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